デジタル信号通信 アマチュア無線の文字通信
※:Win11でexeファイルの実行ができない場合
JTDXとWSJT-X (FT8,JT65,JT9,T10,WSPR)
VSPEの設定
※個人の備忘録程度ですので、さらに詳しくはほかの方のページをご覧ください。
例えば ja1xuy さん JA4JOEさん がしらさん
〇 JTDX(WSJT-X), JTAlert, JT_Linker, Hamlogで、Loggingの自動化
※JTDX のDownloadへ
JTDX_improved
(Run at your own risk)
● JT-Utilities Download
※ HamAppsJTAlert
JTAlert 2.62.からV2になりました。
※ JT_Linker
(by JA2GRC) 〇2台のリグでJTLinkerを使用する方法
● 設定例 最近の例ではJA4JOEさんやja1xuyさん
JTDX設定例
JTAlert設定例
JT_Linker設定例
※:FTDX101MPでのDATA-UとJTDXの設定 JTLinker開発室
〇 時刻合わせソフト BktTimeSync
○ パソコンの時刻合わせ(USB GPS Receiverを使って)

※ WSJT-X
wsjt-x_improved
日本語表示を英語表示に C:\WSJT\wsjtx\bin\wsjtx.exe --language=en
WSJT-X Guide
Release Notes
※ SlowJT9
472kHz
※ JS8 Call
デジタル通信のインターフェース HAMSTIR DX VSPE![]()

・JTDXとwsjt-xの比較 2018/10/31
通常はJTDXを使用しています。 wsjt-xの方が弱い信号まで受信できると聞いたので比較して見た。
下の右のwsjt-xは、確かに-24とか-21の信号が見える。しかし、左のJTDXでは同じ信号が-19とか-18で見えている。
これは、JTDXの方が高感度であることを実証している。
高感度のJTDXであっても当地のノイズレベルが高いため-20db以下の信号をデコードするのは難しい。
これは極端な時点でのデコードの比較ですが、JTDXで17デコードしているのにwsjtx-xでは11のデコード。
通常はほとんど同じか1つくらいの差でデコードしている。 これは、あくまでも自局での例です。


T10にQRVする局は一向に増えず,FT8が急増 →→ FT8が主流に





14MHz JT65 1-4まで -1db
1はJA0の局 2はJA8の局 3はUA0の局 4はHL1の局
JTDX:
JT65の信号強度は,-1db以上の表示はしないようです

14MHz FT8 1
は-20dbより弱いためデコードできない 2 は-14dbでCQを出しているが応答なし
3 はJT65の局 JT65は1送信60sec,FT8
は1送信15sec
・T10のPSKREPORTER

JSTゴールデンタイムでもこの状況で、快適空間です
SSN=0でもスコットランドが入感しています
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