VSPEの自動実行
スタートメニューのVSPEのプロパティで次のように変更し最小化しておくと便利。
・スタートメニュー[VSPE]のあるところ (以下、¥は半角)
C:\Users\***\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\スタートメニュ-\プログラム\スタートアップ\
・VSPEのリンク先に -minimize を追加 (1.0.5.443からプログラムの場所が Program Filesに変りました。)
vspeを右クリックし、プロパティを左クリックしてリンク先を修正する。
"C:\Program Files\Eterlogic.com\Virtual Serial Ports Emulator(x64)\VSPEmulator.exe"
C:\Users\***\Documents\vspe\ja1nqu2015.vspe -minimize
※769から 64bit が x64 に変わりました
(C:\(ファイルのあるところ)\ファイル名.vspe -minimize)
・作業ホルダー
"C:\Program Files\Eterlogic.com\Virtual Serial Ports Emulator(x64)\”

※:Windows Updateで気をつけること
回復が初期化されて無効になる
COM Portが初期化されてしまう
この他、Audioやいくつかリセットや削除されてしまうことがあります。
このため、日ごろから自己責任において、自分の設定状況を記録しておき、いついかなる状況にあっても
復元できるようにしておくこと。






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